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『農林業問題研究』投稿規程細則の改正について(平成30年9月12日付)

地域農林経済学会編集委員会は,このたびの農業経済学関連学会編集委員長会議において,農業経済学関連学会機関誌レファレンス書式の統一案について関連学会との合意に至りました.統一案作成の経緯につきましては,日本農業経済学会HP URL:(http://www.aesjapan.or.jp/info/8570)をご参照下さい.

今回の投稿規程細則改正は,統一案をベースにした引用文献記載方法の改正が主となります.ただし,引用文献リストにおける文献の並び順など,統一案とは異なる本学会独自のやり方が維持されている部分もありますので,原稿執筆の際は,以下に示す本細則改正版をよくご確認下さい.

投稿規程細則(和文):http://a-rafe.org/4/2/130
投稿規程細則(英文):http://a-rafe.org/4/2/230

なお,本細則改正版は,2019年3月号(55巻1号)以降に掲載される原稿について適用致します.東京農業大学大会(2018年10月12-14日)からの個別報告論文の投稿を予定されている場合,大会終了後に提出する審査用原稿においては,本細則改正版に従って引用文献リストの体裁を整えて下さい(大会前提出原稿の提出時点では,本細則改正版の引用文献記載方法に従っていなくても構いません).

We have amended the Technical Guidelines for Submission to Journal of Rural Problems on September 12, 2018 (see http://a-rafe.org/4/2/230). The Journal of Rural Problems from 2019 onward will be published based on a new version of the guidelines. When authors submit the manuscripts for a short paper after the annual conference at the Tokyo University of Agriculture, they should make the manuscripts for review in accordance with a new version of the guidelines.