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第68回地域農林経済学会大会個別報告論文投稿のご案内

第68回地域農林経済学会大会における個別報告論文投稿につきまして,添付のPDFファイルの通りご案内申し上げます.

The 2018 submission guidelines for a short paper was uploaded. Please refer to the PDF file.


2018個別報告論文投稿案内(PDF)

2019年度 人文・社会科学系若手研究者助成事業募集のお知らせ

※若手研究者助成事業の案内がありました
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 2019年度 人文・社会科学系若手研究者助成事業募集のご案内
             公益財団法人 日本農業研究所
                理事長 田 家 邦 明

公益財団法人日本農業研究所は、2007年度から、食料・農業・農村をめぐる諸問題について、人文・社会科学系の分野から研究を行う若手研究者を対象とした研究助成を行っております。
 このたび、2019年度人文・社会科学系若手研究者助成事業については、2018年10月1日から11月30日までの間、募集いたします。

【応募概要】
●応募資格者
 農業や食料、農村に関する研究を行う方で、2019年4月1日現在22歳以上35歳未満の方を対象とします。研究機関への在籍の有無は問いません。NPO関係者や現場で実践する幅広い方々からの応募についても歓迎します。
●助成内容
 助成期間は、2019年4月1日から2020年3月31日までの1年間です。助成額は、35万円以内とし、応募時に提出された研究計画書に基づき、その研究に必要と認める額を日本農業研究所が決定します。
 なお、経費使用については、別紙の「経費使用に係る注意事項について」を参照して下さい。
●応募方法
 研究助成を希望する方は、10月1日より11月30日までの間に、所定の書式に従い、応募申請書を提出下さい。これらの書式は、日本農業研究所ホームページ(http://www.nohken.or.jp/)から入手できます。
 なお、大学院生は、所属する大学院の指導教員による推薦書を添付して下さい。


○本件についてのお問い合わせは、下記へご連絡願います。

 公益財団法人日本農業研究所 人文・社会科学系若手研究者助成事業係
 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番29号
 Tel 03-3262-6351 FAX 03-3262-6355
URL http://www.nohken.or.jp/




国立大学法人 三重大学大学院生物資源学研究科 教員公募(准教授1名)

教員公募要領(PDF)

教員の公募について
         国立大学法人 三重大学大学院生物資源学研究科長 [公印省略]

本研究科において,下記要領で教員を公募いたします。
1.職名・募集人員 准教授 1 名

2.所属 資源循環学専攻 国際・地域資源学講座 循環経営社会学教育研究分野

3.講座および教育研究分野の教育と研究内容
資源循環学専攻では,持続的な社会の基盤としての生物資源を,環境に配慮した方法で
循環的に効率よく利用するための技術の開発や新しい社会のデザインをすることができる
人材を育成し,調和のとれた循環型社会の構築に貢献することを目指しています。
国際・地域資源学講座は,文理融合および分野横断的な連携による総合教育の実現を目
指しています。これからの農林水産業を正しく理解し,その将来を切り拓く人材を養成す
るため,経済・経営・農業生産技術に関する幅広い知識を提供し,それらを総合的に活用
する方法を習得させることを目指します。
その中にあって,循環経営社会学教育研究分野は,世界および地域の農業と社会の実態
を理解し,地域づくりに貢献できる人材育成を目標に教育・研究を行っています。主に農
業経営学の視点から,食料・農業・地域社会に関わる問題を考察し,持続的農業経営の確
立,地域との連携による新たな農業経営モデルの育成などの課題に取り組んでいます。

4.担当予定授業科目(分担を含む)
(学部)農業経営学,基礎経営学,マーケティング論,グローカル資源利用学チュートリ
アル,社会調査演習,資源循環学演習,卒業研究など
(大学院博士前期課程)経営組織・社会学特論,循環経営社会学演習,国際・地域資源
学特別研究Ⅰ・Ⅱ,生物資源循環学特論など
(大学院博士後期課程)資源管理社会学,特別演習,特別実験,特別調査研究など

5.応募資格
(1)博士の学位を有し,学生の指導に熱意を持って取り組めること。
(2)農業経営学に関する優れた研究業績があり,文理融合の観点から学際的および国際
的な教育・研究プロジェクトに取り組むことができること。
(3)教育・研究とともに学内の運営や関連する学外の活動にも協調して積極的に取り組
むことができること。
(4)地域圏大学としての三重大学の目標特性を理解し,三重県や地元企業等と地域創生
につながる産官学共同研究に積極的に取り組む意思があること。
*男女共同参画の観点から女性研究者の積極的な応募を望みます。

6.応募書類(各1部を提出)
(1)履歴書(写真貼付;高等学校卒業以降の学歴,職歴,学位取得年月日と論文題目,
所属学会,その他学会賞などの受賞歴,資格など)
(2)業績目録(原著論文(査読の有無),著書,総説,その他についての目録。受理され
た論文は含めるが受理に至っていない投稿中の論文は含めないこと。原著論文,著書,
総説,その他に分けて発表時期の新しいものから順に並べ番号を付すこと。また,(a)
応募者が筆頭著者である場合,または(b)応募者が Corresponding Author の場合,
論文番号の後ろに「*」印をつけること)
(3)上記業績目録に係る現物もしくは別刷(コピー可)(代表的な原著論文 10 編)
(4)研究費獲得実績一覧(科研費とそれ以外に項目を分け,それぞれについて代表・分
担を明記のこと)
(5)教育実績一覧
(6)社会連携に関する実績一覧
(7)管理運営に関する実績一覧
(8)これまでの教育研究活動に関する概要(1000 字程度。業績目録の論文番号を引用し
ながら,応募資格(2)を満たすことが分かるよう記載すること)
(9)着任後の教育研究活動に関する抱負(1000 字程度)
(10)応募者の連絡先(住所,電話番号,電子メールアドレス)
(11)応募者についての照会先(2名:氏名,所属,役職,電話番号,電子メールアド
レス)

7.応募期間 平成 30 年 9 月 28 日(金)~平成 30 年 11 月 6 日(火)(必着)

8.選考方法
書類審査を主としますが,選考の過程で面接を行う場合があります。
面接の場合の旅費は,自己負担となります。

9.着任時期
平成 31 年 3 月以降のできるだけ早い時期

10.応募書類提出先
〒514-8507 三重県津市栗真町屋町 1577
三重大学大学院生物資源学研究科 資源循環学専攻 専攻長 木佐貫 博光
(持参または郵送,郵送の場合は簡易書留で「資源循環学専攻教員公募書類在中」
と朱書きのこと) なお,応募書類の返却はいたしません。

11.問い合せ先
〒514-8507 三重県津市栗真町屋町 1577
三重大学大学院生物資源学研究科 資源循環学専攻 国際地域資源学講座
教授 常 清秀
E-mail:chang【at】(@に変換下さい)bio.mie-u.ac.jp  Tel:059-231-9536

12.参考
国際・地域資源学講座教員一覧 (平成 31 年 4 月 1 日予定)

生物資源経済学    教授:徳田博美  准教授:中島 亨
循環経営社会学    教授:波夛野豪  准教授:(本公募)
資源経済システム学  教授:常 清秀
国際資源植物学    教授:関谷信人
国際資源利用学    教授:吉原 佑

生物資源学研究科のホームページ
http://www.bio.mie-u.ac.jp
資源循環学専攻のホームページ
http://www.bio.mie-u.ac.jp/academics/master-15/dep01/index.html
循環経営社会学教育研究分野のホームページ
http://www.bio.mie-u.ac.jp/junkan/shakai/lab2/
以上

地域農林経済学会ニューズレターNo.16発行のお知らせ

ニューズレターNo.16を発行しました.

 ニューズレターNo.16

『農林業問題研究』投稿規程細則の改正について(平成30年9月12日付)

地域農林経済学会編集委員会は,このたびの農業経済学関連学会編集委員長会議において,農業経済学関連学会機関誌レファレンス書式の統一案について関連学会との合意に至りました.統一案作成の経緯につきましては,日本農業経済学会HP URL:(http://www.aesjapan.or.jp/info/8570)をご参照下さい.

今回の投稿規程細則改正は,統一案をベースにした引用文献記載方法の改正が主となります.ただし,引用文献リストにおける文献の並び順など,統一案とは異なる本学会独自のやり方が維持されている部分もありますので,原稿執筆の際は,以下に示す本細則改正版をよくご確認下さい.

投稿規程細則(和文):http://a-rafe.org/4/2/130
投稿規程細則(英文):http://a-rafe.org/4/2/230

なお,本細則改正版は,2019年3月号(55巻1号)以降に掲載される原稿について適用致します.東京農業大学大会(2018年10月12-14日)からの個別報告論文の投稿を予定されている場合,大会終了後に提出する審査用原稿においては,本細則改正版に従って引用文献リストの体裁を整えて下さい(大会前提出原稿の提出時点では,本細則改正版の引用文献記載方法に従っていなくても構いません).

We have amended the Technical Guidelines for Submission to Journal of Rural Problems on September 12, 2018 (see http://a-rafe.org/4/2/230). The Journal of Rural Problems from 2019 onward will be published based on a new version of the guidelines. When authors submit the manuscripts for a short paper after the annual conference at the Tokyo University of Agriculture, they should make the manuscripts for review in accordance with a new version of the guidelines.


広島大学大学院生物圏科学研究科 教員の公募について

広島大学大学院生物圏科学研究科より教員公募のお知らせがありました.

広島大学学術院 農学ユニット
(大学院総合生命科学研究科 食品生命科学プログラム)

教授または准教授 1名

応募期限 平成30年10月31日(水)17:00(日本標準時)(必着)


 詳細につきましては,次のPDFファイルをご覧ください.
【広島大学大学院生物圏科学研究科】教員公募要領(日本語)農業技術経営学(PDF)

第68回 地域農林経済学会大会(東京農業大学・世田谷キャンパス)のご案内

第68回 地域農林経済学会 の案内は,下記のURLをご覧ください.

URL:https://business.form-mailer.jp/fms/bd23a4e788440


■大会案内状(会場までの地図含む)

  第68回大会案内状[日本語]
  The 68th Annual Meeting of the Association of Regional Agriculture and Forestry Economics (ARFE)[English]

地域農林経済学会ニューズレターNo.15発行のお知らせ

ニューズレターNo.15を発行しました.


ニューズレターNo.15

オンライン・システム(会員登録)への登録のお願い


2016年12月に配布いたしましたIDとパスワードで、
オンライン・システム(会員登録)へ未登録の方は、登録をお願いいたします。
(全員が対象となります。)

【下記のオンライン・システムが稼働しております!】
・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
ご住所など登録内容に変更が生じた場合にもお手続きをお願いします。

<オンラインによる変更手続きの場合>
下記URLにアクセスの上、該当項目を修正してください。
http://www.e-naf.jp/ARFE/member/login.php(URL)
※但し、会員種別、漢字氏名等の一部項目については、ご自身での修正はできません。修正をご希望の場合は、e-naf(オンライン会員情報管理システム)にログインの上、「変更申請」を行うか、学会事務局までご連絡ください。FAX、郵送の他、Eメールでも受け付けております。

<書面による変更手続きの場合>
任意の書式に変更内容を記入し、学会事務局までお送りください。FAX、郵送の他、Eメールでも受け付けております。

個別報告論文投稿要領および『農林業問題研究』投稿規程の改正について(平成30年4月14日付)


地域農林経済学会大会個別報告論文投稿要領の改正について(平成30年4月14日付)
1. 英文論文のサマリーが、和文から英文に改正されました。
2. 投稿原稿の審査について、原則3回までとして、これまで運用してきましたが、「原則として審査は3回までとし、それまでに採用に至らない場合は不採用とする」と明文化されました。
3. 論文掲載料が値下げされました。また、個別報告優秀賞受賞者には、無料にする権利が与えられることになりました。

『農林業問題研究』投稿規程の改正について(平成30年4月14日付)
1. 英文論文のサマリーが、和文から英文に改正されました。
2. 投稿原稿の審査について、原則3回までとして、これまで運用してきましたが、「原則として審査は3回までとし、それまでに採用に至らない場合は不採用とする」と明文化されました。

地域農林経済学会ニューズレターNo.14発行のお知らせ

地域農林経済学会ニューズレターNo.14を発行しました。

地域農林経済学会ニューズレターNo.13発行のお知らせ

地域農林経済学会ニューズレターNo.13を発行しました。

2017年度地域農林経済学会中国支部研究大会のご案内(11/11,岡山大学農学部)

2017年度中国支部研究大会を開催します。奮ってご参加ください。

 日時  2017年11月11日(土)13:00~16:00
 場所  岡山大学農学部3号館4階 多目的室
 参加費 無料
 テーマ 農業部門における多様な担い手の可能性-外国人技能実習生の現状-

 講演
  「農業部門における多様な担い手の可能性-外国人技能実習生の事例から-」
    二階堂 裕子氏(ノートルダム清心女子大学)
 コーディネーター 駄田井 久

 問合せ先:岡山大学農学部 駄田井 久 hisashi[@] okayama-u.ac.jp
             ([@] を@に変換してお送りください。)
 
 2017年度 中国支部研究大会のご案内

第67回 地域農林経済学会大会 決行のお知らせ

台風22号が接近しておりますが、
開催期間は影響がないと判断し、予定通り学会大会を開催いたします。
大会終了後、帰路の交通網への影響が予想されますので、
参加者の皆さまは台風・交通情報にお気をつけください。



     Typhoon No.22 is approaching to Kochi.
     Based on the latest official weather forecast, we have decided to hold the 67th ARFE annual conference as scheduled in Kochi.
     However, lest the typhoon should affect your return trip transportation after the conference schedule, we recommend the participants to keep attention to the information about weather and transportation.

個別報告論文投稿のご案内(第67回大会)

第 67 回地域農林経済学会大会の個別報告論文投稿につきましては、下記のPDFを参照してください。

個別報告論文投稿案内(第67回大会)

平成30年度 人文・社会科学系若手研究者助成のお知らせ 日本農業研究所

日本農業研究所より,平成30年度 人文・社会科学系若手研究者助成のお知らせが届きました。
ふるってご応募ください。

 平成30年度 日本農業研究所 人文・社会科学系若手研究者助成(Word 2007以降)

 平成30年度 日本農業研究所 人文・社会科学系若手研究者助成(PDF)

地域農林経済学会ニューズレターNo.12発行のお知らせ

地域農林経済学会ニューズレターNo.12を発行しました。

第67回 地域農林経済学会(高知大会)個別報告②の時間変更のお知らせ

2017年10月29日(日)開催

○個別報告②の時間の開始時刻・終了時刻が次のように変更になりました。

    [9:30~12:30](共通教育棟3号館)

第67回 地域農林経済学会大会 個別報告一覧・要旨掲載のお知らせ(2017年9月30日)

第67回地域農林経済学会大会,個別報告の一覧(会場・題目・座長), 個別報告の要旨
を掲載しました。


ご確認ください。

第67回 地域農林経済学会研究大会(高知大学までの道のりについて)

高知大学までの道のり
Route to Kochi University

第67回 地域農林経済学会大会特別セッション報告の再応募について(終了)

【特別セッション報告の再応募を受け付けます】

第67回地域農林経済学会大会で開催される予定の特別セッション
報告の応募期間を9月30日まで延長します。詳細は大会案内を
ご覧下さい。報告原稿については、投稿済みであっても未発表で
あれば、提出を認めます。
 下記の案内状の5.をご覧ください。

大会案内状

第67回 地域農林経済学会大会(高知大学)のご案内

本年秋に高知大学にて開催される第67回地域農林経済学会大会の案内状の送付が遅れており、近日中に別途発送される予定になっております。大会案内の送付が遅れておりますことお詫び申し上げます。
下記の案内状にてご確認ください。

第67回 地域農林経済学会大会のご案内(PDF)

地域農林経済学会ニューズレターNo.11発行のお知らせ

地域農林経済学会ニューズレターNo.11を発行しました。

2017年度 近畿支部大会(2017年7月8日奈良女子大学) のご案内

地域農林経済学会 会員各位

    2017年度地域農林経済学会近畿支部大会のご案内

拝啓 初夏の候ますますご清祥のこととお慶び申し上げます.
 さて,下記の要領で,2017年度地域農林経済学会近畿支部大会を開催いたします.今年度は,恒例の若手研究者による個別報告に加えて,地域セッション「アクションリサーチを用いた大学の地域連携を考える」を開催いたします.会員の皆様には,若手研究者の育成という観点からも積極的なご参加をお願い申し上げます.本支部大会は,非会員の方にも開放しておりますので,お誘いあわせてご来場下さい.皆様の多数のご参加をお待ちしております.
敬具

        記

日  時:2017年7月8日(土)14:00~18:00  (開場は13:30~)

場  所:奈良女子大学文学系N棟 N202教室

交  通:近鉄奈良駅(1番出口)から徒歩約5分
奈良女子大学のご案内(URL)

参 加 費:無料(懇親会費は別途)
 会場設営の関係で,お手数ですが,参加ご希望の方は,6/30(金)午後5時までに上記問合せ先までご連絡下さい.その際,懇親会への参加につきましてもお知らせ下さい.

問合せ先:近畿大学農学部水産学科 多田稔
     TEL: 0742-43-7268, FAX: 0742-43-1316
E-mail: tadam@nara.kindai.ac.jp (@は半角に修正して下さい)

2017年度近畿支部大会のご案内とプログラム(PDF)

学会賞推薦締切の延長と再度の推薦のお願い

<地域農林経済学会会員各位>

2017年度学会賞・学会奨励賞および特別賞の推薦募集の締め切り日を下記の日付まで延長いたしますので、会員の皆様には、改めて、積極的にご推薦下さるようお願いいたします。

            記

<提出締切日:2017年7月8日(土)(必着)>

なお,募集の詳細および推薦様式等は,下記のURLを参照して下さい。

http://a-rafe.org/28/0

2017年度 近畿支部大会(2017年7月8日奈良女子大学) での研究報告募集

近畿支部大会の実施に際して、意欲あふれる研究報告を募集いたします。体系立った研究報告はもちろんですが、研究構想や課題設定にかかわるような研究報告も歓迎しますので、積極的な応募を期待します。

日  時:2017年7月8日(土)14:00~17:00(報告者数によっては延長可)
場  所:奈良女子大学 文学系N棟 N202教室
交  通:近鉄奈良駅(1番出口)から徒歩約5分
報告本数および時間:和文・英文各2~3本,1本当たり30分程度
          (報告20分,質疑10分;予定)
申込締切:2017年6月3日(土)
申込方法:E-mailかFAXにて報告申込票記載の必要事項を記入し,下記申込先まで送信して下さい.必要事項が記入されていれば書式は問いません.

 問い合わせ・申込先:地域農林経済学会近畿支部事務局
 近畿大学農学部水産学科 多田稔
 〒631-8505 奈良市中町3327-204  TEL: 0742-43-7268 FAX: 0742-43-1316
  E-mail: tadam@nara.kindai.ac.jp(@は半角に修正して下さい)

2017年度近畿支部大会研究報告募集(PDF)
2017年度近畿支部大会研究報告募集(Word)

2017年度の学会賞・学会奨励賞および特別賞候補者の推薦のお願い

2017年度の学会賞・学会奨励賞および特別賞の候補者の推薦の受け付けを行います。
積極的にご推薦くださいますよう、お願い申し上げます。

            記

<提出締切日:2017年5月31日(水)(必着)>


なお,募集の詳細および推薦様式等は,下記のURLを参照して下さい。

2017年度学会賞等の候補者推薦の受け付け


【推薦状送付先・問い合わせ先】
〒602-8048 京都市上京区下立売小川東入る
中西印刷株式会社 学会部内
地域農林経済学会事務局

地域農林経済学会ニューズレターNo.10発行のお知らせ

地域農林経済学会ニューズレターNo.10を発行いたしました。

会員情報の変更手続きや入会申込がオンライン上でできるようになりました

   オンライン会員情報管理システム(e-naf)が2016年12月より稼働開始

1.会員の皆様には郵送で会員IDと初回パスワードが郵送で送られます
  会員ご自身がオンラインにて登録情報を更新していただくことができます
 
会員情報管理 https://www.e-naf.jp/ARFE/member/login.php

2.入会申し込みについて、オンラインにて手続きが可能となりました
  入会希望会員をご紹介ください

入会申込 https://www.e-naf.jp/ARFE/member/join.php  

地域農林経済学会若手の会・2016年度第2回研究会のご案内

若手の会・2016年度第2回研究会のご案内

地域農林経済学会ニュースレターNo.9発行のお知らせ

地域農林経済学会ニュースレターNo.9を発行いたしました。

四国支部大会(2016年12月3日 愛媛大学)のご案内

四国支部大会を下記の要領で開催いたします。どうぞご参加ください。

日時 平成28年12月3日(土)13:30~17:50(研究会は16:10まで)
場所 愛媛大学農学部第11講義室(講義棟1階)
テーマ 愛媛県における農産物直売所の新展開
座長  香月 敏孝 氏、中安 章 氏(愛媛大学社会共創学部、同農学部)
発表者 (いずれも仮題)
     「さいさいきて屋」の取り組みと展開方向
       西坂 文秀 氏(JAおちいまばり 直販開発部長)
     「内子フレッシュパークからり」の取り組みと展開方向
       土居 好弘 氏(㈱内子フレッシュパークからり 社長)
     「百姓百品」の取り組みと展開方向
       和氣 數男 氏(百姓百品 株式会社 代表取締役)
コメンテーター
       山藤 篤 氏(愛媛大学社会共創学部)

支部大会の詳細(PDF)

支部大会ページ

議事録の掲載

学会大会の理事会・総会に先立ち、2016年度の常任理事会および大会実行委員会の議事録を掲載いたしました。

第20期議事録

個別報告論文投稿のご案内

第 66 回地域農林経済学会大会の個別報告論文投稿につきましては、下記のPDFを参照してください。

個別報告論文投稿のご案内

地域農林経済学会ニュースレターNo.8発行のお知らせ

地域農林経済学会ニュースレターNo.8を発行いたしました。

第66回地域農林経済学会大会(近畿大学)のご案内(2016年10月14日更新)

第66回地域農林経済学会大会の大会案内を掲載いたしました。

研究大会ページ


 ※大会ポスター を掲載しました。(2016年8月24日)
 ※個別報告会場・報告題目一覧 Presentation List を掲載しました。(2016年10月14日修正版Up)
 ※報告要旨集 Proceedings (PDF: 10.2MB) を掲載しました。(2016年9月13日)

「東日本大震災に係る学術調査・研究活動」に関するアンケート調査への協力依頼

「東日本大震災に係る学術調査・研究活動」に関するアンケート調査
    への協力について(依頼)

 ● 日本学術会議より、「東日本大震災に係る学術調査・研究活動」に
   関するアンケート調査が届いております。東日本大震災に関して
   何らかの学術調査・研究活動を行った研究者・研究グループへの
   アンケート依頼です。

   この件に該当してアンケート協力ができる方は、
   事務局へメール (arfe@nacos.com)でご連絡ください。

   おって、日本学術会議からのメール(アンケート方法の記載などあり)
   を転送させていただきます。

地域農林経済学会ニュースレターNo.7発行のお知らせ

地域農林経済学会ニュースレターNo.7を発行いたしました。

近畿支部大会の案内およびプログラム

下記の要領で,2016年度地域農林経済学会近畿支部大会を開催いたします.皆様の多数のご参加をお待ちしております.

日  時:2016年7月23日(土)12:00~17:00(開場は11:30~)
*昼食は各自でご持参ください

場  所:神戸大学農学部B棟101号室(神戸市灘区六甲台町1-1)
*市バス36系統鶴甲団地行神大文理農学部前下車,徒歩3分
http://www.ans.kobe-u.ac.jp/nougakubu/access.html

参 加 費:無料(懇親会費は別途)

問合せ先:神戸大学農学研究科 石田章
     TEL/FAX: 078-803-5844
E-mail: akira_ishida@people.kobe-u.ac.jp(@は半角に修正して下さい)

近畿支部大会の案内およびプログラム

学会賞推薦締切の延長と再度の推薦のお願い

<地域農経会員各位>

平成28年度学会賞・学会奨励賞および特別賞の推薦募集の締め切り日を下記の日付まで延長いたしますので、会員の皆様には、改めて、積極的にご推薦下さるようお願いいたします。

            記

<提出締切日:平成28年7月8日(金)(必着)>

なお,募集の詳細および推薦様式等は,下記のURLを参照して下さい。
http://a-rafe.org/28/0

【若手の会】2016年度第2、3回関西地区勉強会のお知らせ

地域農林経済学会若手の会事務局をしております島根大学の髙田です。
このたび、6月18日(土)、6月25日(土)の2回に分けて、
社会調査の手法や分析などについての勉強会を開催することになりました。
詳細は以下の通りとなっております。
参加を希望される方は、下記の連絡先までご連絡下さい。

-----------------------------------------------------------
2016年度第2、3回関西地区勉強会のお知らせ

日にち:[第1回]6月18日(土)、[第2回]6月25日(土)

時 間:13時半~16時

場 所:京都大学農学部旧演習林事務室

講 師:池上甲一先生(近畿大学農学部教授)

テーマ:「体感的社会調査論:虫の目からのフィールド調査」

連絡先:shinjitakada[at]life.shimane-u.ac.jp(髙田晋史)(締め切り:6月13日)
    ([at]を@に変えて下さい)


若手の会

近畿支部大会(2016年07月23日 神戸大学)の研究報告募集について

近畿支部大会の実施に際して、意欲あふれる研究報告を募集いたします。体系立った研究報告はもちろんですが、研究構想や課題設定にかかわるような研究報告も歓迎しますので、積極的な応募を期待します。

日時:2016年7月23日(土)13:00~17:00(予定)
場所:神戸大学農学部(神戸市灘区六甲台町1-1)B棟101号室
報告本数および時間:4~5 本、1 本当たり 40 分程度(報告 25 分、質疑 15 分;予定)
申込締切:2016 年 6 月4 日(土)
申込方法:報告申込票に必要事項を記入し、E-mailかFAXにて申込先まで送信して下さい。必要事項が記入されていれば書式は問いません。

詳細はこちら(Wordファイル)

2016年度学会賞等の候補者推薦の受け付け

2016年度の学会賞・学会奨励賞および特別賞の候補者の推薦の受け付けを行います。
積極的にご推薦くださいますよう、お願い申し上げます。

            記

<提出締切日:2016年5月31日(金)(必着)>


なお,募集の詳細および推薦様式等は,下記のURLを参照して下さい。

2016年度学会賞等の候補者推薦の受け付け


【推薦状送付先・問い合わせ先】
〒602-8048 京都市上京区下立売小川東入る
中西印刷株式会社 学会部内
地域農林経済学会事務局

若手の会関西地区勉強会(2016年4月30日)について(一部変更)

【内容を一部修正しました(4月19日)】

地域農林経済学会若手の会事務局をしております島根大学の髙田です。
このたび、4月30日(土)に関西地区において下記のような勉強会を開催することになりました。
参加を希望される方は、下記の連絡先までご連絡ください。


2016年度 第1回関西地区勉強会のお知らせ

日時:4月30日(土) 13:00~
場所:キャンパスプラザ京都(第8会議室)
講師:中尾忠頼氏
内容:「『小さな拠点』づくりの動向について」
連絡先:nori3[at]kais.kyoto-u.ac.jp(川﨑訓昭)(締め切り:4月25日17:00)
    ([at]を@に変えて下さい)

地域農林経済学会ニュースレターNo.6発行のお知らせ



地域農林経済学会ニュースレターNo.5が発行されました(2016年3月31日発行)。

地域農林経済学会ニュースレターNo.5発行のお知らせ

地域農林経済学会ニュースレターNo.5 が発行されました(2015年12月15日発行)。

四国支部大会(2015年12月5日 徳島大学)のご案内

四国支部大会を下記の要領で開催いたします。どうぞご参加ください。

1. テ ー マ:「地域農林業のグローバル市場対応」
2. 日  時:2015年12月5日 13:30~16:30
3. 場  所:徳島大学総合科学部1号館・2階第2会議室
4. 問合せ先:徳島大学生物資源産業学部設置準備室 橋本(088-656-5204)

大会の詳細(PDF)

支部大会ページ

『農林業問題研究』投稿規程細則(Technical Guidelines for Submission to Journal of Rural Problems)の改訂

『農林業問題研究』投稿規程細則が改訂されました。
"Technical Guidelines for Submission to Journal of Rural Problems" was revised.

 →『農林業問題研究』投稿規程細則
 →Technical Guidelines for Submission to Journal of Rural Problems

個別報告論文投稿のご案内

個別報告論文投稿のご案内

ニュースレターNo.4の発行、および(財)日本農業研究所助成事業について

地域農林経済学会ニュースレターNo.4 が発行されました(2015年09月30日発行)。


また、公益財団法人 日本農業研究所より、
<平成28年度人文・社会科学系若手研究者助成事業 募集要項>
の案内が届いておりますので、関心のある方は是非、ご応募ください。

日本農業研究所サイトのリンクをご確認ください。

研究論文テンプレート(Template for Research Articles)および個別報告論文テンプレート(Template for Short Papers)の改訂について

論文テンプレートを改訂いたしました。
Templates were revised.

(※9/4に改訂版をさらに一部修正しました)

 ・研究論文テンプレート:Template for Research Articles
 ・個別報告論文テンプレート:Template for Short Papers

第65回地域農林経済学会大会(鳥取大学)のご案内【10月23日更新】

第65回地域農林経済学会大会の大会案内を掲載いたしました。

研究大会ページ

【下記情報への直接リンク】

・個別報告会場・報告題目(最終修正版) Presentation List (revised)【10/23更新】
・要旨 Proceedings
・大会会場案内

近畿支部大会(2015年08月03日 京都大学)のご案内

 下記の要領で、2015年度地域農林経済学会近畿支部大会を開催いたします。今年度は、6本の若手・中堅研究者のエントリーがありました。皆様の多数のご参加をお待ちしております。

日 時:2015 年 8 月 3 日(月)13:00~17:30(開場は12:30)
場 所:京都大学農学部総合館・生物資源経済学専攻第一会議室(E217)
参加費:無料(懇親会費は別途)
問合せ先:京都大学農学研究科 福井 清一
     TEL: 075-753-6292  FAX: 075-753-6191 
E-mail: seifukui@kais.kyoto-u.ac.jp(@は半角に修正して下さい)

プログラムの詳細はこちら

地域農林経済学会ニュースレターNo.3発行のお知らせ

地域農林経済学会ニュースレターNo.3 が発行されました(2015年06月25日発行)。

学会賞推薦締切の延長と再度の推薦のお願い

 前略

平成27年度学会賞・学会奨励賞および特別賞の推薦募集の締め切り日を下記の日付まで延長いたしますので、
会員の皆様には、改めて、積極的にご推薦下さるようお願いいたします。

            記

<提出締切日:平成27年7月10日(金)(必着)>

                                草々

なお,募集の詳細および推薦様式等は,下記のURLを参照して下さい。
http://a-rafe.org/28/0

【推薦状送付先・問い合わせ先】
〒602-8048 京都市上京区下立売小川東入る
中西印刷株式会社 学会部内
地域農林経済学会事務局

近畿支部大会(2015年08月03日 京都大学)の研究報告募集

 近畿支部大会の開催に先立ち、「若手」研究者の研究活動を支援するために、研究報告を募集いたします。積極的な応募 を期待します。

日 時:2015 年 8 月 3 日(月)13:00~17:00(予定)
場 所:京都大学・農学研究科
報告本数および時間:4~5 本、1 本当たり 40 分程度(報告 25 分、質疑 15 分;予定)
申込締切:2015 年 6 月 20 日(土)
申込方法:E-mail か FAX にて報告申込票を送付のこと。

詳細はこちらのPDFにて。ぜひご参加ください。
支部大会ページ

地域農林経済学会ニュースレターNo.2発行のお知らせ
地域農林経済学会ニュースレターNo.2が発行されました(2015年03月25日)。

2015年度 第1回関西地区勉強会のお知らせ(2015.4.18)
日時:4月18日(土) 14:00 - 17:00
場所:京都大学農学部総合館E217教室

話題提供者:坂本 清彦 先生(京都大学大学院 農学研究科)
「(仮)社会学者が行っている社会調査手法について」

参加される方は4月13日(月)19:00までに川﨑までご連絡ください.
連絡先:nori3[at]kais.kyoto-u.ac.jp(川﨑訓昭)
([at]を@に変えて下さい)


 → 若手の会

地域農林経済学会ニュースレターNo.1発行のお知らせ
地域農林経済学会ニュースレターNo.1が発行されました(2014年12月10日)。

論文投稿フォームのWeb公開のお知らせ
論文投稿フォームのWeb公開をしました。「学会誌」→「論文投稿フォーム」へとお進み下さい。

個別報告論文投稿に関するご案内

本大会における個別報告論文投稿につきまして,下記のファイルの通りご案内申し上げますので,ご確認ください.

第64回大会個別報告論文投稿案内(pdf)

【重要】個別報告論文テンプレートファイルがアップデートされました(http://arafe.org/4/2/256).必ず新しいテンプレートファイルを用いて,改めて投稿原稿を作成し直して下さい.
[Notice] The new template files are distributed in the website, http://arafe.org/4/2/256. You must make your manuscript using the new template file.

【主な変更点】キーワード(4~6 個)および責任著者表示(メールアドレス)の追加,著者名・所属表示位置の変更

大会案内状の更新(京都府立大学内 会場の変更)

会場が変更になりました。ご確認ください。

大会案内状(pdf) 9月16日改訂版
→会場案内のみ抜粋

大会個別報告一覧・要旨の更新

第64回地域農林経済学会大会,個別報告の一覧(会場・題目)・要旨を更新しました。
ご確認ください。

『日本の農業』第248集刊行記念講演会のご案内

(財)農政調査委員会からのご案内です。
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一般財団法人農政調査委員会『日本の農業』第248集刊行記念講演会

良質米産地における担い手育成戦略の10年

講師:平林 光幸 氏
(農林水産省 農林水産政策研究所 農業・農村領域 研究員)


日時:2014(平成26)年7月10日(木)14:00~16:00
会場:日本農業研究会館 1階 会議室
(〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番29号)
定員:50名(先着順・定員に達し次第〆切)
会費:2,000円(税込) (資料代として; 『日本の農業』1冊含む)

【講演概要】報告の対象となった新潟県旧越路町(現・長岡市)では、11 の法人経営
が地域の半分以上の水田を経営している。各法人の経営努力とともに自治体、農協の
積極的で多彩な育成策が実を結んだ結果である。10 年間にわたる水田政策の変化が
法人経営に与えた影響、自治体・農協の対応を検証し、今後の水田経営の方向と政策
課題を旧越路町の実態から示唆する。

《プログラム》(予定)
1.開  会: 14:00

2.講  演: 14:10~15:30(80分)
3.質疑応答: 15:30~16:00(30分)
4.閉  会: 16:00

《講師略歴》
農林水産省 農林水産政策研究所 農業・農村領域研究員。2006 年高崎経済大学大学
院地域政策研究科修了。同年 財団法人農政調査委員会 専門調査員。同研究員等を経
て、2011 年より現職。博士(地域政策学) 。

農業経済学関連学会連絡協議会の記録

2014年3月30日の日本農業経済学会大会終了後に、農業経済学関連学会協議会が開催された。この会議では科研の分野・細目表の見直しや経済学の教育参照基準など重要な問題が議論されたので、会員のみなさまの関心を喚起するために、その記録を学会のウェブサイトにアップします。

農業経済学関連学会連絡協議会の記録

農業経済学関連の業績評価について

農業経済学関連の業績評価については、とくに自然科学系分野の構成が中心となっている学部、研究科においてかねてから正当に評価してもらえない、あるいは理解してもらえないという状況が指摘されています。その状況は現在もあまり改善されていません。同様な悩みを抱えている会員も多いものと推測されます。
そこで、地域農林経済学会では、こうした悩みをもつ会員に対し、2008年に日本学術会議の農学基礎委員会農業経済学分科会が作成した「農業経済学分野における研究成果の評価について」と題する報告の活用を案内することにしました。この文書は日本学術会議に提出し、その承認を得ているという点で重みをもつものと判断します。
会員におかれましては、農業経済学関連分野の業績評価に際してぜひ活用してくださるよう連絡します。

農業経済学分野における研究成果の評価について

第5回アジア農村社会学会開催に関する追加情報

第5回アジア農村社会学会(ARSA)のSecond Circularが届いたのでお知らせします。
口頭報告申し込み(アブストラクト提出)の締め切りが2月15日まで延長されています。
詳細はSecond Circularもしくは日本村落研究学会のHP(http://rural-studies.jp/)かARSAのHP(http://www.arsa1996.org/)をご参照ください。

Revised ARSA 2nd Circular.pdf

第5回アジア農村社会学会(ARSA)ラオス大会のご案内

1.日程:2014年9月2日(火)~9月5日(金)
2.会場:ラオス国立大学社会科学部(ビエンチャン)
3.主要スケジュール:
 ・パネル企画申請締め切り:2013年12月5日
 ・アブストラクト申請締め切り:2014年1月15日
 ・フルペーパー締め切り:2014年3月15日
 ・登録締め切り:2014年6月15日
 ※登録等の開始時期は、大会用ホームページを立ち上げてから
  アナウンスする予定です。
4.大会テーマ:
  From Challenges to Prosperous Future in the Rural Asia
5.国内の問い合わせ先:
   池上甲一(ARSA会長、近畿大学)
     ikegami(at)nara.kindai.ac.jp
   立川雅司(日本村落研究学会国際交流委員長、茨城大学)
     mtachi(at)mx.ibaraki.ac.jp
6.その他:
 ・アジア農村社会学会は、世界農村社会学会(IRSA)のアジア地域
  組織で、4年毎に大会を開催しております。
 ・ARSAは会員制をとっておりません。どなたでも報告できますが、
  フルペーパーの事前提出と審査が行われます。
 ・前回のARSA大会(2010年、フィリピン大会)のProceedingsに
  つきましては、下記サイトからご覧頂けます。
  http://www.arsa1996.org/html/index.php

大会に関するFirst Circularはこちらをご覧ください。

大会特別シンポジウム会場案内

岡山大会特別シンポジウムの会場案内地図を掲載しました。
特別シンポジウム

大会個別報告一覧・要旨の更新

第63回地域農林経済学会大会,個別報告の一覧(会場・題目)・要旨を更新しました。
ご確認ください。

大会セッション要旨の更新

第63回地域農林経済学会大会/ 岡山大学,における
大会セッション要旨を掲載しました。

中国支部大会開催(8/24)のご案内

平成23年度地域農林経済学会中国支部大会開催のご案内

1. テ ー マ:「集落営農法人における人材の確保と育成にむけた取組」
2. 日  時:平成25年8月24日(土) 13:00~17:00(受付12:30~)
3. 場  所:山口大学共通教育11番教室(山口県山口市大内吉田1677-1)
4. 参 加 費:無料
5. 問合せ先:山口県農林総合技術センター経営技術研究室 久保雄生

詳細はこちらのPDFにて。ぜひご参加ください。
支部大会ページ

若手の会・勉強会のお知らせ

2013年度第2回関東地区勉強会が行われます
日時:8月9日(金) 14:30 - 18:00
詳細はこちらからご確認ください。

2013 年度 中国支部大会研究報告募集のご案内

下記のページに詳細を掲示しております。積極的な応募を期待しております。
研究報告募集

学会賞推薦締切延長と再度の推薦のお願い

  学会賞推薦締切延長と再度の推薦のお願い

 前略

平成25年度学会賞・学会奨励賞および特別賞の推薦募集の締め切り日を下記の日付まで延長いたしますので,会員の皆様には,改めて,積極的にご推薦下さるようお願いいたします。

            記

<提出締切日:平成25年7月12日(必着)>

                                  草々

なお,募集の詳細および推薦様式等は,下記のURLを参照して下さい。
http://a-rafe.org/28/0


【推薦状送付先・問い合わせ先】
〒602-8048 京都市上京区下立売小川東入る
中西印刷株式会社 学会部内
地域農林経済学会事務局

2013年度 近畿支部大会(7/6)のご案内

2013年度地域農林経済学会近畿支部大会のご案内
日 時:2013年7月6日(土)13:00~16:50(開場は12:30~)
場 所:大学サテライト・プラザ彦根(滋賀県彦根市大東町1−7)
参 加 費:無料(懇親会費は別途)
問合せ先:滋賀県立大学環境科学部 増田清
詳細はこちらのPDFにて。ぜひご参加ください。
支部大会ページ

日本学術振興会育志賞受賞候補者の推薦について

第4回(平成25年度)日本学術振興会育志賞受賞候補者の推薦について

日本学術振興会より、当学会宛に日本学術振興会育志賞受賞候補者の推薦依頼がありました。本賞は、34歳未満の我が国の大学院博士後期課程に在籍している大学院生(海外からの留学生を含む)を対象としており、受賞すると副賞110万円、および、翌年より学術振興会の特別研究員に採用される権利を得ることができます。
本賞は、各大学学長および各学会長の推薦者から、16名程度選出するもので、学会長は1名の大学院生を推薦できます。
詳細は以下のURLを参照して下さい。
http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/

そこで、会員の皆様からの受賞候補者の推薦をお願いいたします。推薦を希望する方(指導教員)は、上記URLを参照していただき、

①推薦者の氏名、役職、本人との関係、連絡先を記載したもの
②推薦者による、様式3(指導教員の推薦理由書Aともう一人の推薦理由書B)
③様式4(研究概要)

上記3点の書類を、下記宛にメールに添付して、5月20日(月)までに送付して下さい。

送付先:地域農林経済学会常任理事庶務担当(浦出俊和)
urade(@)envi.osakafu-u.ac.jp  (@だけに変換してください)

第63回 岡山大会セッションの募集について

地域農林経済学会 会員各位

第63回地域農林経済学会岡山大会セッションの募集について

地域農林経済学会・企画担当常任理事

 第63回地域農林経済学会大会が10月18日~20日まで岡山大学にて開催されます.本年度も、大会セッションを実施することといたしました。 会員の皆様からのセッション企画を募集します。グループ研究の成果発表や、コーディネータの関心によるテーマ設定などを期待していますので、ぜひ 積極的にご応募ください。

2.大会セッションの概要
(1)時間帯等
10月20日(日)14:20~16:30を充てます。報告時間は1人当り30分程度を目途とし、報告者数、時間配分の弾力的な運用は可能です。
(2)開催セッション数等について
3会場を予定していますが、応募状況をみながら開催セッション数等を決めます。決定の過程で若干の調整をお願いする場合もあります。
(3)セッション概要の学会誌への掲載
セッションの結果概要は、コーディネータの文責で学会誌2頁程度にとりまとめて掲載する予定です。
(4)セッション各報告の個別報告論文としての投稿
セッションの各報告は、個別報告論文として学会誌に投稿することができます。
投稿にあたっては、他の個別報告と基本的に同じ取り扱いとします。投 稿希望者は、事前に個別報告申請フォームへの必要事項の入力と、「大会前提出原稿」の提出が必要なほか、レフェリーによる査読が行われます。
なお、筆頭報告者には、会員の資格が必要です。非会員が筆頭報告者の場合、学会誌(本年6月号)に掲載する大会案内の中で指定する期日までに、入 会の手続きを済ませておいて下さい。(同じ内容の文章は、学会のHPにも掲載いたします。)

3.応募について
(1)応募の締切は、5月20日(月)午後11時厳守。学会事務局にメールで送信のこと。
 送信先: arfe@nacos.com
(2)応募様式は下記および添付ファイルの通りです。
(3)不明な点は、下記の企画担当理事または事務局にお問い合わせください。
 伊庭治彦(神戸大学)
Email 「iba」のあとに「@kobe-u.ac.jp」を続けてください。
電話 078-803-5844

-----------------------------
地域農林経済学会岡山大会 セッション応募様式(→word形式)

1.セッションテーマ
「○○○・・・ 」


2.テーマ設定の趣旨(400字)


3.コーディネータと所属
氏名            (所属          )


4.座長・報告予定者(案)と予定テーマ

(座 長)
氏名            (所属       )

(報告者)
①氏名           (所属       )
②氏名           (所属       )
③氏名           (所属       )
④氏名           (所属       )
⑤氏名           (所属       )
・・・


5.申込者とその連絡先
氏名
所属
電話番号

2013年度 近畿支部大会 研究報告募集のご案内

下記のページに詳細を掲示しております。積極的な応募を期待しております。
研究報告募集

日本学術会議農学委員会農業経済学分科会からの報告、提言について

日本学術会議農学委員会(旧農学基礎委員会)農業経済学分科会では、シンポジウムの開催や提言・報告に基づく情報発信をおこなってきました。
このたび、農業経済学関連学会協議会の場で、第20期の報告と第21期の提言について、その内容を広く関連学会会員にも周知すべきということが合意されました。つきましては、本学会HPにも掲載いたします。ぜひご一読ください。
「農業経済学分野における研究成果の評価について」(報告)2008年8月28日
「食料・農業・環境をめぐる北東アジアの連携強化に向けて」(提言)2011年6月20日

龍谷大学農学部(2015年4月設置予定)教員公募のお知らせ

龍谷大学より農学部専任教員公募について掲載依頼がありましたのでお知らせいたします。

龍谷大学農学部【専任教員】募集要項

2013年度 学会賞・学会奨励賞および特別賞の推薦について

2013年度の学会賞・学会奨励賞および特別賞の候補者の推薦の受け付けを行っています。
〆切は2013年5月31日(必着)です。なお、昨年度より、地域農林経済学会特別賞の表彰規程細則を改訂し、表彰対象となる研究業績に研究書の他、啓蒙(普及)書、教科書も含み、かつ、定年退官事業に伴い刊行された業績も選考の対象となっています。

詳細は次のページをご覧ください。

学会のあり方に関するアンケート調査へのご協力のお願い

アンケートは終了いたしました。
ご協力ありがとうございました。

第62回研究大会,個別報告一覧等の更新

個別報告会場・報告題目など,個別報告に関する情報が更新されております.ご確認ください.

地域農林経済学会愛媛大会セッションの募集(2011)

第61回地域農林経済学会大会(愛媛大会)
「大会セッション」の募集について

前略,会員の皆様いかがお過ごしでしょうか.大震災の被害に遭われた関 係者の方々には,心よりお見舞い申し上げます.  さて,地域農林経済学会本年度大会が10月21日から23日まで愛媛大学農学 部にて開催されます.今回は,大会シンポジウム方式に替えて,大会講演お よび大会セッションを実施することといたしました.セッションは3会場開 設予定ですが,会員の皆様からテーマとコーディネータを募集いたしますの で,ご案内いたします.詳細は下記の通りです.最近の科学研究費研究等で のグループ研究の成果発表や,コーディネータの関心によるテーマ設定など を期待しています.詳細は下記の通りですので,ぜひ積極的にご応募くださ い.草々



1.大会の概要
(1)期日 2011年10月21日(金)~23日(日)
(2)会場   愛媛大学農学部 〒790-8566 松山市樽味3丁目5番7号
(3)大会日程  
【第1日】10月21日(金) 地域シンポジウム
【第2日】10月22日(土) 大会講演および大会セッション
1)大会講演{10:00~12:00}
2)大会セッション{13:00~16:00}
3)総 会{16:15~17:15}
4)懇親会{17:30~19:30}  
【第3日】10月23日(日) 
個別報告 1)個別報告{9:30~14:30} 2)個別報告優秀賞授賞式{15:00~15:30}

2.大会セッションの概要
(1)時間帯は第2日の13:00~16:00.
(2)報告時間は1人当り30分程度を目途とし,時間配分の弾力的な運用は可.
(3)セッションの結果は,コーディネータが学会誌2頁程度にとりまとめ て掲載予定.
(4)各報告は,報告論文等として学会誌投稿に応募可.

3.応募について
(1)応募の締切は,5月16日(月).学会事務局にメールで送信のこと.arfe@nacos.com
(2)応募の書式は別紙の通りです.
(3)不明な点は,下記企画担当または事務局にお問い合わせください.      
 増田佳昭(滋賀県立大学) 宇山 満(近畿大学)  厳 善平(同志社大学)  横溝 功(岡山大学)


第61回地域農林経済学会大会セッションテーマ等申し込み書

1.分科会テーマ:
2.テーマ設定の趣旨:
3.コーディネータと所属:
4.報告予定者:
5.申込者とその連絡先

地域農林経済学会近畿支部研究会のご案内

地域農林経済学会近畿支部では2009年から、本学会全体の活性化を期するとともに、とくに「若手」研究者の研究活動を支援するために、発表および討論の時間を長めにとる研究会を開催しています。本年度も下記のような日程で、近畿支部研究会を実施いまします。
本年は自由報告として、3人の大学院生から意欲あふれる研究報告の申し込みがありました。いずれも斬新な視角の研究だろうと期待しています。
つきましては、新進気鋭の研究者のみなさま、また中堅、ベテランの研究者のみなさまにおかれましては、若手研究者の育成という観点からも積極的にご参加をいただきたくお願い申し上げます。
なお、この催しには、会員でない方にも開放しておりますのでお誘いあわせてご来場下さい。


1. 日 時  2012年7月28日(土)13時~17時(開場・受付は、12時20分~)
2. 場 所  岸和田市立浪切ホール 4階 研修室1
       大阪府岸和田市港緑町1-1 TEL :072-439-4173 FAX:072-439-4551
南海本線「岸和田駅」下車、中央出口から駅前商店街を直進約10分
(アクセスについては、〔 URL⇒http://namikiri.jp 〕で確認して下さい)
 (同ホール内には、和歌山大学岸和田サテライトの事務所があります)
3. 参加費  無料
4. 問い合わせ先:
地域農林経済学会近畿支部事務局  大西 敏夫
〒640-8510 和歌山県和歌山市栄谷930 和歌山大学経済学部
TEL:073-457-7690 FAX:073-457-7691 e-mail:onishi10(at)eco.wakayama-u.ac.jp

5. プログラム(予定)
12 時20 分 開場、受付
13 時00 分 開会 挨拶
【ミニシンポジウム】
 テーマ: 和歌山県における新規就農者の現状と課題
座 長: 辻 和良(和歌山県農業試験場)
報告①:
13 時10 分  「和歌山県における新規就農者の現状と課題-2010年アンケート調査の結果
から-」
        報告者:林 寛子(和歌山県農業試験場 栽培部)
報告②:実践報告
13 時35 分  「ゆめ倶楽部21 米づくり塾(日高郡日高川町)の活動について」
       報告者:瀧川 泰彦(和歌山大学大学院経済学研究科(修士課程)院生)
       「丸山農園(橋本市)の活動について」
       報告者:丸山 恵弘(和歌山大学大学院経済学研究科(修士課程)院生)
討論

14 時30 分 休憩

【自由報告】
14 時45 分 第1報告 「農業研修制度に取り組む農業生産法人の実態に関する研究」
              報告者:石井 洋輝(大阪府立大学大学院生命環境科学研究科)
              座 長:冬木 啓子(畿央大学)

15 時30 分 第2報告 「地産地消日替わりシェフレストランかめおか四季菜の取り組みについて」
              報告者:松木 宏美(同志社大学大学院総合政策科学研究科)
              座 長:中村 貴子(京都府立大学大学院生命環境科学研究科)

16 時15 分 第3報告 「都市近郊における溜池水利の現段階とその特徴-奈良市大和田北水利組合を事例に-」
              報告者:丸谷 昴司(近畿大学大学院農学研究科)
              座 長:大西 敏夫(和歌山大学経済学部)

17 時00 分 閉会

17 時30 分 懇親会(希望者):
南海「岸和田駅」周辺でささやかな懇親会を行います。ふるってご参加下さい。
終了予定 19時30分頃

追伸:会場設営の関係で、お手数ですが、参加ご希望の方は、7月26日(木)までに、地域農林経済学会近畿支部事務局(大西敏夫:上記「問い合わせ先」を参照)までご連絡下さい。あわせて懇親会の参加もお知らせ下さい。

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地域農林経済学会近畿支部代表
大西 敏夫

JST Journal@rchive への論文等公開に関する告知(pdf)

JST Journal@rchive への論文等公開に関する告知(pdf)

第62回地域農林経済学会大会のご案内

第62回地域農林経済学会大会/ 大阪経済大学の案内を掲載いたしました。

中国支部大会(7/7),近畿支部大会(7/28)のご案内

支部大会情報を更新しております。ご覧ください。

地域農林経済学会大阪大会セッションの募集

第62回地域農林経済学会大会(大阪大会)「大会セッション」の募集について

第62回地域農林経済学会大会が10月19日から21日まで大阪経済大学にて開催 されます.本年度も、大会シンポジウム方式に替えて、大会講演および大会 セッションを実施することといたしました。
会員の皆様からのセッション企画 を募集します。グループ研究の成果発表や、コーディネータの関心によるテー マ設定などを期待していますので、ぜひ積極的にご応募ください。

          記

1.大会の概要(6月中に学会誌にて詳細をご案内します)
(1)期日 2012年10月19日(金)~21日(日)
(2)会場   大阪経済大学 大阪市東淀川区大隅2-2-8
(3)大会日程  
【第1日】10月19日(金) 特別シンポジウム  
【第2日】10月20日(土) 大会講演および大会セッション
1)大会講演{9:45~12:00}
2)大会セッション{13:00~16:00}
3)総 会{16:15~17:15}
4)懇親会{18:00~18:00}  
【第3日】10月21日(日)  個別報告
1)個別報告{9:30~15:30} 2)個別報告優秀賞授賞式{15:45~16:00}

2.大会セッションの概要
(1)時間帯等  第2日の13:00~16:00を充てます。報告時間は1人当り30分程度を目途とし、 報告者数、時間配分の弾力的な運用は可能です。
(2)開催セッション数等について  3会場を予定していますが、応募状況をみながら開催セッション数等を決め ます。決定の過程で若干の調整をお願いする場合もあります。
(3)セッション概要の学会誌への掲載  セッションの結果概要は、コーディネータの文責で学会誌2頁程度にとりま とめて掲載する予定です。
(4)セッション各報告の個別報告論文としての投稿  セッションの各報告は、個別報告論文として学会誌に投稿することができます。 投稿にあたっては、他の個別報告と基本的に同じ取り扱いとします。投稿希望 者は、事前に個別報告申請フォームへの必要事項の入力と、「大会前提出原稿」 の提出が必要なほか、レフェリーによる査読が行われます。  なお、筆頭報告者には、会員の資格が必要です。非会員の場合、学会誌(本 年6月号)に掲載する大会案内の中で指定する期日までに、入会の手続きを済ま せておいて下さい。 (同じ内容の文章は、学会のHPにも掲載いたします。)

3.応募について
(1)応募の締切は、5月25日(金)。学会事務局にメールで送信のこと。             
arfe@nacos.com
(2)応募の書式は下記の申し込み書の通りです。
(3)不明な点は、下記企画担当または事務局にお問い合わせください。       
 増田佳昭(滋賀県立大学) 宇山 満(近畿大学)       
 厳 善平(同志社大学)  横溝 功(岡山大学)

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第62回地域農林経済学会大会セッションテーマ等申し込み書

1.セッションテーマ:

2.テーマ設定の趣旨:

3.コーディネータと所属:

4.報告予定者と予定テーマ:

5.申込者とその連絡先

5.申込者とその連絡先

HPをリニューアルしました

このたび,地域農林経済学会HPをリニューアルしました。
今後ともよろしくお願いします。